2012年09月22日

東武日光軌道200形 パンタ台作成

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「実車のパンダ台」

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「キットそのまま」

キットそのままでビューゲルを載せると、実車にはあるパンタ台(正確にはビューゲル台?)が存在しません。パンタ台があるのを知ってしまっては引き下がれないので、プラ板で作ることにしました。

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「プラ棒の両端を折り曲げて接着します」

これで足付きのパンタ台が出来ました。どう作るか悩ましかったパンタ台ですが、作ってみれば簡単に出来るものです。

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「これで完成」

無いよりかはだいぶヨイ感じです。

 

冒頭の実車の写真を見るとビューゲルを折りたたんだときに受ける台もあるのですが、これは構造的に華奢なのでプラで作成するのは難しそう・・・と言うことで見なかったことに(笑)

posted by つかさ at 23:53 | Comment(0) | [N]東武日光軌道200形
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