2014年04月07日

突然ポニートラス

E43(HO)を絶賛作成中なのですが、そのタスクを差し置いてポニートラス橋を作り始めました。

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「プラ板からスクラッチです」
0.5mmプラ板を切り抜いてトラスを作ります。切り抜くのはもちろんシルエットカメオで自動カッティング。じゃないと面倒すぎてやってられないですね

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「トラスパーツ試作1号」

1枚目の写真の形に切り抜いたら、折り曲げて重ね合わせます。トラスを切り抜いた三角形が大量に排出されました。同じ大きさの三角形もったいないくらいいっぱいなので、何かに使えないか考えてみましたが、考え付かないのでゴミ箱行きです。

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「トラスを重ね合わせる」
2つのトラスに2mm角棒をはさんでポニートラス橋の片側のトラスとなります。なので2枚目の写真では4枚のトラスパーツがあった訳です。

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「ヨコから眺める」
んん〜このトラスのスケスケ感がヨイですねぇ。

ただ、これではまだパーツが足りていません。斜めのトラス板の間にX字状にトラスパーツが入るのですが、これをどうするか・・・まだ決めてません。どうしよう。

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「縁取り」
手持ちにちょうどよい厚みのエバグリ帯材があったので縁取りをしてみました。

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「こんな感じ」
これはまたグッと細密間が上がった気がします。

こんな感じでトラスの試作をしていますが、リベット表現などどうすればうまく仕上がるかクリアしなくてはいけない課題が山積みです。

でもまぁここまで出来れば何とか完成まで漕ぎ着けられそうですね。

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2013年12月31日

ドライブース導入

2013年最後の購入はこれになりました。

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「食器乾燥機じゃん!」

最近、この食器乾燥機がネット上でプラモのドライブースに最適との話題で盛り上がっていたのを見てポチッてしまいました(笑)

この食器乾燥機がなぜドライブースに良いかは、Amazonあたりのレビューを見るととても分かりやすいです。

福井には「弁当忘れても傘忘れるな」という格言があるくらい、冬場は雨が多くてゲンナリします。そんなとき、このドライブースがあれば・・・と言うことですね。

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「デカすぎやしないかい?」

それにしても、分かってはいましたがやっぱりデカイです(笑)これなら10両編成も楽々収納できますね。高さもあるので棚を置いて2段にしても良さそうです。

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「デッカイ事はいい事だ!」

こんな感じで保持棒を付けたまま乾燥させられるのが便利ですね〜ちなみにお値段は3000円を切るかどうかぐらいなので、失敗だったとしてもあきらめられる位です(笑)今回は失敗ではなく便利に使えそうです。

 

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2013年12月19日

鉄道模型趣味誌 Nゲージコンペ 2013

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「受賞いたしました」

2007年のNゲージコンペ以来、実に6年ぶりのコンペ参加にて2つ応募し、双方とも準佳作をいただきました。

ちなみに前回は努力賞、さらにその前の2003年では佳作、準佳作、努力賞の三冠王?でしたので、ちょっとだけ返り咲きといったところでしょうか。

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「秩父7500系」

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「東武日光軌道ED610と200形」

一方、工場長はというと、西武6000系6158Fで安定の佳作受賞で、私との間には越えられない高い壁があるのです・・・まぁ追いかける方は目標があるので気が楽ですしね(笑)なんて強がってみたり

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「天賞堂製」

ちなみに盾は天下の天賞堂製、我が家で唯一の天賞堂製品です(笑)

 

話は変わって、機芸出版社といえばNゲージマガジンのNo.60にて福井口駅の記事を書かせていただきました。しかしながら、紙面では打鐘式踏切の良さが伝わらないもので・・・こちらでお楽しみください。

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2013年10月06日

鉄コレ 第5弾えち鉄Mc2204に手を加える

鉄コレ第5弾じゃ今さら感ありすぎでヒドイもんですが、MC2101が出たのを機に色々と直してみました。

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「第5弾 MC2204 なんと2007年発売」
もう6年も前なんですねぇ・・・たとえば今18歳の方ならば、12歳のときだから小学6年とかですかね。そんな頃の持ってねーよって言われちゃいますね。物持ちがイイと言う事は自分がオジサンになった証なんでしょうか。

そして関東方面の方はMC2204もMC2101も違いが良く分からんと思いますが、簡単に説明すると、鉄コレで出たヤツだと、前者は3枚ドア、単行、DT21。後者は両開き2枚ドア、2連、釣り掛けです。

前置きが長くなりましたが、どこをイジったかと言うと 

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「屋根回り中心です」
配管を削いで、ヒューズボックス座を作り直しました。避雷器は西武E851に付属している6角形のものです。

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「手前:改造後、奥:製品のまま」
こんな感じでヒューズボックスが片側のみになります。またエアコンはTomixの分売パーツからPC-300「AU13N」を用いました。AU13は色々あるので悩ましいですが、このPC-300がメッシュの形などそのものになります。

あとは前面を少しばかり。

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「ライト穴開け」

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「左:改造後、右:製品のまま」
ライトに穴を開け、レンズ状にした光ファイバを挿しています。これで正面からの見栄えが良くなりました。

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「MC2101と並べて」
奥がMC2204です。実車も阪神時代のタネ車が違うため、雨樋位置などが異なります。ちなみにMC2101はライトにレンズが入っていました。鉄コレも進化を続けていますね〜

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2013年09月17日

えちぜん鉄道MC2101形を分類する

鉄コレのえち鉄MC2101形が発売されました。

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「鉄道コレクションMC2101形」

これはMC2109+MC2108ですが、MC2101形で現存しているのはMC2111+MC2116なので、残念ながら現存している最終編成ではありません。(→現存車はコチラを参考

しかし、それはそれ。無いから作れば良いのです。

と簡単に考えてから色々調べると、このMC2101形はかなりのクセモノだということがわかりました。しかも、現存編成以外は全て解体済みなので、自ずとネットでの資料が頼りとなります。

そこでこちらのサイト。これでだけで全てが分かり非常にありがたい存在です。が、やはり複雑なため読み解くのに一苦労です。そんな訳で、これを模型的ポイントに分類した表にしてみました。
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この表から今回の鉄コレMC2101(2109+2108)より何が作れるか考えてみました。

まず簡単なのは「MC2101-A」これらはベースから非冷房に変えるだけです。ここでかつて第5弾で出た琴電1062の屋根流用が考えられますが、並べてみると雨どいの張り上げ位置が異なるためNG。ちなみに第5弾シクレのMC1102もこれをベースにしているっぽいので実車とは雨樋高さが異なっていそうです。

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「微妙に使えません」
よってエアコンを削り取り、屋根を平滑にしてベンチレーターを調達したら配管しなおし。書くのは簡単だけど、やっぱり面倒そう・・・

では、現存編成のMC2111+MC2116を作るにはどうするか?
 ・片運→両運への改造
 ・エアコン位置、インバータ改造(2116)
 ・非冷房改造(2111)
両運化改造を行なう上で避けて通れないのが車体再塗装。京福色ならまだやる気が出ますが、えち鉄色は辛いものがありますね・・・

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「使えそうで微妙にダメな1062」
切り継いで塗りなおすんなら、1062を塗り変えるかって思っても、雨樋高さが違うのでそれもやっぱりNG

さらには両運転台は形態が異なり、2116はそのまま運転台部分切り継ぎで行けますが、2111は切妻なのでこれまた一考が必要です。

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「左:2116、右:2111」
この切り妻はこちらのサイトの京福時代の写真が非常に分かりやすく参考になります。

と言うことで、付け焼刃をアウトプットしてみたのですが参考になりましたでしょうか?この切り妻の写真を見てしまうと、ウダウダ大変だと言っても作りたくなっちゃいますねぇ〜(笑)


ちなみに参考にしたサイトさんでも書かれている、MC2101-に続く英字ですが、便宜上の分類なのでしょうが実車にこのように書かれているものなのです。

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現場でもこうやって分類しないと複雑すぎて大変なんでしょうかね〜

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2013年09月16日

タミヤ製 四式戦疾風

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「E2はやてとは違う」

突然プラモを作りました。今年の静岡ホビーショウで何となく買ったものですが、気分転換ってところです。

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「まともに作ったのは初めてに近いです」

プラモを本気で組立てたのは、もう10年以上も昔の話で、実のところ作り方(手順)がわからずネットを彷徨いまくりました。そしたら、このキットはかなり古い製品のようで・・・どおりで安い訳だ。

でも、古くてモールドは今のレベルでは見劣りするところがかなりあるが、プロポーションはとてもヨイとのことで。言わば関水の103系って位置ぐらいですかね。

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「組む前に塗装とか」

鉄道模型ばっかりやっていると、接着前の塗装とか「ありえん!」とか思いながら進める事になり、本当に今の手順でいいのか結構頭を使うものですね。しかし、そんなことが楽しいものです。

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「そんなこんなで完成」

本気で戦闘機を組むヒトが見れば、なんじゃこりゃの出来だと思います。たとえば緑が剥がれた塗装とかやってないし・・・でもまぁ鉄道模型作成の息抜きなので、これで充分って事にして、そろそろ鉄道模型作りに戻るとします。

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2013年05月14日

お宝だらけの模型店

出先での帰り道、ちょうどいい時間だったので、かつて機芸出版社の「シーナリィ・ガイド(1974年刊)」を平成の時代にも関わらず売っているのを見つけて狂喜乱舞したアノ店を再訪しました。

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「知る人ぞ知る、キタヤマモケイ」

コスモスとガチャガチャが懐かしすぎる、この写真だけだと平成25年に思えない佇まいは只者ではないですね。

店内はと言うとをざっくり眺めるだけで、驚きと懐かしさの連続です。そんな氷山の一角を撮らせてもらいました。

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「突っ込みきれない在庫」
システムアップレールセット!その下にはエーダイの線路!!鉄コレが最新に見えるけどラインナップを見ると、これまったスゴイ!

ちなみに自分が初めて鉄道模型を買ってもらったのはTOMIX の品番90001 ニューベーシックセット1です。なのでこのパッケージは懐かしさもひとしおなのです。

まったく、いいものを見せてもらいました。と言っても買ってきたのはお財布と相談するとこんな程度のもの。

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「スニ40と鉄コレ」
スニ40はケースが割れているからってお安くなっておりました。それにしたってこの銀のインサートがまだ新品で売っているとは!!

でも・・・

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「窓ガラスがなーい」
15弾、樽見鉄道で嬉しかったのに前面ガラスが入っていないというオチが付きました。これは困りましたねぇ

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2013年04月13日

東武850系 完成

引越しのためには、まずは作りかけの模型を完成させねば!と言うことで、引越しまで残り1週間にも関わらず荷造りをせずにイソイソと模型作りに励んでおりました。

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「東武850系完成!」

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「パンタ引き線など」
モールドでは再現されていない、角?の部分は、ここのぴペアハンの850系パーツを流用しています。リンクの棒は0.3mm真鍮線を接着しておきました。

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「更新後」
また、近年の更新で前面のジャンパ線受けが無くなり、換わりにセンサーが取り付けられているので、これをプラ小片でそれっぽく作っています。

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「車内を塗る」
さっさと完成させればいいのに、普段やりもしない室内の塗装なんてのも軽くやってみました。まぁ車体を被せれば見えなくなるので、自己満足なだけです・・・

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「凛々しい前パン」
やっぱり前パンはカッコイイですね〜

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「3両そろい踏み」

と言うことで、これが喜多車輌製作所大宮工場最終出場となりました。もういい加減、引越し荷造りしないとヤバイです!!(汗

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2013年01月04日

ダンボール箱で格安撮影ブース

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「こんな撮影ブースが欲しかった」

本当に欲しかったのは、もうチョットしっかりした市販品ですが、コレぐらいなら作っても何とかなるんじゃね?と魔がさした結果、自分で作ってしまいました。

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「材料その1 amazonダンボール箱」

お手元に無い方は、アマゾンで撮影ブースを買いましょう。もれなくダンボール箱に入ってきます。

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「切り開きます」

片側がペロンとなるように切り開きます。

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「ペロンの部分に穴を開ける」

A4コピー用紙より一回り小さいサイズに穴を開け、ここにA4コピー用紙を貼り付けます。トレスペーパーだとなお良いのですが、手元に無かったのでコピー紙で済ませてしまいました。

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「こうなります」

ここまで来ればもう完成したようなものです。

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「切り開きました」

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「畳めます」

底面をガムテープで貼りつけてから切り開いて折りたためるようにしておきました。これで収納にも場所を取りません。

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「仕上げに体裁を整える」

両脇内側へA4コピー紙を貼ります。これで光の反射と体裁が整います。最後に百均で買ったあったフェルトの布をたらして背景としました。

これでNゲージならば20m級4両分くらいの撮影ブースが出来上がりました。

posted by つかさ at 18:50 | Comment(0) | 模型

2012年12月23日

忘年会

ソニックシティのセール後に友人たちが自宅に来て忘年会を行いました。鉄DVDや模型を眺めながらお酒を飲むわけですが、ここで飲酒量を極力抑えてシルエットカメオの自慢大会を行なうことに

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「工場長作、東武20000系」
ここまでの完成度ながらまだ窓が入っていません。と言うことで、この写真を元に窓の形をトレースして前面窓ガラスのはめ込み窓を切り出してみました。

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「こんな具合」
ほぼはまるくらいの形に切り出したら、あとはやすりで形を追い込んでピッタリはまる窓を作ります。ヤスリで削って追い込むだけなので、作業としては充分楽になりますね。

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「そして撮影会」
日比直の並びがここに再現されました。実にカッコイイ!!

しかし、ヒトの模型のために写真をトレスして図面を引いてパーツ切り出して・・・自慢するのも楽じゃないですね(笑)

posted by つかさ at 23:45 | Comment(0) | 模型