「いつの間に!?」
いつも工程の進行状況を乗せるように心がけているのですが、結局終盤でいきなり完成しているパターンです(笑)グレインペイントで川面を作るのも上手くいきました。詳細は後日にでも・・・だけど、両岸の作りこみが未熟なので現状では暫定開業です。
「視線を下げると」
いいですね〜(´∀`)あの川岸から望んだ光景に近づいたのでは無いでしょうか。祭り当日はぜひ目線を下げてご覧ください。
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「いつの間に!?」
いつも工程の進行状況を乗せるように心がけているのですが、結局終盤でいきなり完成しているパターンです(笑)グレインペイントで川面を作るのも上手くいきました。詳細は後日にでも・・・だけど、両岸の作りこみが未熟なので現状では暫定開業です。
「視線を下げると」
いいですね〜(´∀`)あの川岸から望んだ光景に近づいたのでは無いでしょうか。祭り当日はぜひ目線を下げてご覧ください。
鉄橋を敷設するにあたって、取り付け前にウェザリングをしておくことにしました。まずは鉄橋全体にフラットクリアを吹き付けてテカリを抑えておきます。
「錆び色を流します」
タミヤエナメルのXF64レッドブラウンをさらさらに希釈したものを、面相筆で流し込みます。このとき下のアングル部に流せば毛細管現象で縦リブに流れ込んで、これがまた実にいい具合になってくれます。
こっちの濃度は濃い目のものを利用、どうしても走行面にも塗料が付いてしまいますので、乾く頃を見計らって金尺で走行面だけ剥ぎ取ってやれば大丈夫です。
「乗せてみた」線路がピカピカしてないと落ち着きますね〜
「給電ライン」フィーダー線を通せるように穴を開けました。こういうのは最初にやっておけよって話しですよね。レイアウト慣れして無いもんだから後で苦労することが多いです(笑)
モジュールにパウダーを蒔いて緑化しました。
「緑単色」
下地なので、これからコースターフやライケンなんかをワシャワシャと散りばめて行きます。しかし、これでも案外いい感じになってきたので、線路を乗っけてみました。
「RailOn!!」
なかなかいい感じですね〜
「影の具合がなんとも」
いい感じですね〜(´∀`)
ということで、だんだん表情豊かになってきました。これも6月のアレに向けて頑張ります!
「グレインペイント登場」
グレインペイントを使って土手の上の歩道を作ることにしました。そのままでは真っ黒すぎるので白を少し入れて調整・・・と思ったら白を入れすぎて使えない色合いに(;´Д`)アリャリャ
そのまま使わず捨ててしまうのも勿体無いので、前回までで川底をグレー1色に塗りましたが、不自然なのっぺり感が否めなかったので、これを使って色を追加す ることにしました。
明るいグレーを筆でいい加減にバサバサと、調子良さげなので、濃いグレーもバサバサと
(・∀・)フンフフーン←こんな気分で適当に
「なんということでしょう!(CV:加藤みどり)」
今まであんなに殺風景だった川底がイキイキと生まれ変わったではありませんか
(BGM:劇的ビフォーアフター)
「人はこれを自画自賛と言う」
まぁ自画自賛でもいいじゃないですか(笑)やってみたけどかなりいい具合になったな〜と思います。これなら安心してグレインペイントアクアを上塗り出来そうです。
次は土手などを作りこみますよ〜
前回以来、だいぶ登場の少なかった入間川モジュールですが、裏ではチマチマと進めていました。
「川底の作成」
これもフリーフレームというのでしょうか?川底にはコンクリートで格子状の基礎が作られています。これをプラ角棒を適当に並べて作ってみました。
「川底完成」
プラ棒の接着にはグルーガンを使用しています。これは熱々のうちに位置決めをしなくてはいけないので、一発勝負が要求されますが、接着は強固でにおいも無くて楽チンですね。
「プラスター塗布」
地面の基礎とするため、全体にTOMIXのプラスターを水と木工用ボンドで溶いたものを塗布しました。ここのあたりからは作業の経験が無いので、見よう見まねで色々と進めています。
「川砂利に見えるかな?」
水溶きプラスターを塗布したのですが、すこし緩めだったので塗布後は表面がテカテカになってしまいました。これじゃまずいので、乾燥する前に茶漉しを使って水で溶く前の粉のプラスターを上空から散布して表面を荒らしてあります。
茶漉しでパラパラやると、茶漉しの中に「ダマ」になったプラスターが残ったので、そのまま撒いてみました。少し大きめの川砂利っぽく見えることを狙ってます。
「川底を塗装」
川面はグレインペイントのアクアシリーズを利用する予定です。色は濃さが2種類の緑。これを塗るのに対して川底は何色にするか非常に悩みました。で、川底は砂利だからまぁグレーだろうと。。。。安易過ぎますね。
「土色を塗装」
土の地面には茶色を塗装しました。どうせカラーパウダーで殆んど見えなくなっちゃうんだろうけど。
ここまで勢いで進めましたが、やっぱり川底は単色じゃ違和感あるよなぁ〜と悩み中です。少なくとも自然界で単色ってありえないし
濃いグレーで深い部分をグラデーションで表現するか、黒やハイライトの白を振りまいて、もう少し砂利状に見える方法は無いか、ダメ元でチャレンジしてみるしかなさそうです
このところ平日よりも休日が忙しい日々だったのですが、ようやくひと山越えて今日はモジュールいじりをしてました。まるで休日の庭弄りおとうさんの気分です(笑)
スタイロフォームをゴリゴリと切り刻みながら河川の土手を作っていました。
こっちは切り立っている部分です。スタイロフォームはグルーガンで固定しました。
初めて使ったのですが、匂いも無いし固着力も強いので使いやすいですね。ただ、冷める前に位置決めをしなくてはいけないので、実質一発勝負です。
ということで、あんまり進んでいませんが今日はここまで。まだ線路も固定出来ていません(笑)
恒例不定期の突発オフ会、今回は秩父での開催でした。
「武甲山ビュー」
そして西武秩父線も見え、外を走る電車のスキール音をバックミュージックに楽しめる良い会場でした。
さすが会場が秩父ということもあり車両もこのそろい踏みです(笑)
「砂利線」
モジュールも全部で20台程度集まって巨大な線路が組まれました。と言ってもマッタリ楽しんでいたので写真をあまり撮影出来ていないのがシッパイです
自分のモジュールは上石寺井駅とこの入間川橋梁の2つです。時間を見つけてスタイロフォームを切り刻みながら土手を作ったりしてました
お昼ごはんを食べるついでにこれを撮影しようと言っていたのに、
歩いているうちにじゃあ乗るかなんて事になっていき結局ご飯を食べずに乗車ですよ(笑)
昼ごはんは三峰口でホルモン定食を食いました
三峰口ではこんな車両も見れました。これも早く作りたいなぁ〜
ということで、1泊2日のモジュール合宿は、途中ELパレオに乗っちゃうというイレギュラーも楽しみながら、とても楽しい合宿となりました(´∀`)
モジュール作りは細かい気配りの積み重ねでリアリティを追及していきいます。とかエラそうに書いてるけどレイアウトは上石寺井しか作ってないんですけどね(;´∀`)
ジョイナーが見える部分をガンダムマーカーでチョチョイと黒く塗りつぶしました。効果はご覧のとおりいい感じです
見えてる部分を塗るだけなんだけど、接点部分はもちろん塗料が乗ってはいけないので、1コずつちまちまと塗りました。そんな気配り。
要はメンドクサイけど我慢して頑張ったんだぜと言いたいだけ(笑)でも、頑張った分だけ報われる加工ですよ
発泡スチロールとスタイロフォームで地面の骨組み?を作成しました。
この作業では線路高さを正確に出すことが大切です。とか言っておきながら、直尺で大まかに採寸したら、後は現物あわせですけどね(笑)
入間川橋梁モジュールを作成開始しました。とりあえず材料は揃ったのですが、果たして自分の記憶が正しかったのか、ちゃんと確認するために実地調査へ行ってきました。
やはり現地で実物を見ると色々と見落としている部分がありました。でも、これで実物のイメージを取り込んだモジュールが作れそうです
まずは台枠はこんな感じで。1200mmなので、実物に比べ1スパン分ガーター橋が短くなっています。ここから土手や川底を作りこみ、だんだん楽しくなって行きますよ〜
Nマガ夏号が発売になりました。
今回は初めての地面での掲載です。車両だと編集部へ模型を送って、プロに撮影してもらうのですが、モジュールはそうも行きません。と言うことで、この写真はレイアウトコンペ用に自宅で自分で撮影した写真なんですね〜そうなると見たことある写真(当たり前だけど)が記事になるという、車両とはまた違う感覚が味わえます(笑)
次のページをめくれば工場長の西武401系が!これなら上石寺井駅に401系を停車させて撮影すればなお良かったですね
「夕暮れ」
最近、都内から異動となりこんな場所の近くにいます。アヤシイ線路に極近いのはいいんだけど、なかなか走ってくれないのが困りモノ(笑)
時間が作りやすくなったので、これからも模型製作をガシガシ進めて行きますよ〜
土日でモジュールオフ会を行なってきました。会場は前回と同じく場所です
いつものメンバーやゲストも含めて最大で総勢11名による大モジュールオフ会となり、モジュールの島も2つとなりました
自分ももちろん駅モジュールを持参しての参加です。そして、今回はなぜか突発的に裏テーマが決められていました。
西武が基本の集まりなのに他社線へ浮気しまくりです(笑)まぁ自分としては嬉しい裏テーマなので、ここ数日頑張ってリバイバル塗装車を完成させたんですけどね
西武ばっかりなはずなのに、一言声かけるとここまで出てくるなんて、みんな実は好きなのね(笑)
さらにはサヤ8000なんて珍車まで登場!さすがですね〜さらに東武祭りも盛り上がり・・・
鉄コレ73ドンと来いってところで、一足先に78を楽しみました。その奥にはこんな車両も大集結
しばらくは製品と勘違いしていたのですが、この新潟色はヤマシタさんの手塗り(!)です。東武の8000や78作ったり、果てはこんな新潟色まで!やっぱり本当に上手な方は西武だけでなく何を作っても上手だって好例です。
施設に一泊して2日目はちゃんと西武祭りも行ないました。
と言う事で、今回は車両祭りに気を取られていてモジュールをろくに撮影していませんでしたが、ひとつのテーマを設けて集まるのも楽しいものです。
今後はメインに西武を添えながらも裏テーマを何にするか、それも楽しいですね
〜追記〜
参加したほかの皆さんのレポもどうぞ〜
■ポレポレ日記 モジュオフ■
■きままに半径100キロメートル 第4回。■
■奥野君の専用線日記 モジュールオフ■
■常磐工場の業務報 「新車デビュー!」 ■
■小手指車両工場 鉄道模型制作記 モジュールレイアウトオフ2日目・・・。■
馬に乗せて作業モードだったモジュールを
分割して長い方のモジュールに金属フレームを取り付けます。もちろん反対側にもね
短い方のモジュールを上に乗せるだけで搬出モードの完成です!これで車に乗せて持ち出せるようになりました。自分で言うのもなんだけど、なかなか上手い事作られてますよ
今週の日曜はいよいよお祭り本番です
モジュールを常設してからと言うもの、気が向いたら数分、数周と模型を走らせています。
それまではお座敷運転しか出来ないので、誰もがご存知の通り「部屋を片付ける→線路を引く→配線→車両を並べる→運転開始」という行程をたどってようやく走行だったので世界は激変ですね。
もうひとつ変わったのが、車両を買ってからすぐに走らせることが出来る事。DD51 842も購入してからパーツ付けもせずに早速RailOnです
さすがお召機をうたうだけあって塗装もツヤがありいい感じですよ〜手摺りも銀で成型されているので、自分で塗ったときのように剥がれる事を心配しなくて良いのもいいところですね
1号編成を持っていないので12系を牽引させましたが、むしろコッチの方が馴染みがあっていいです。高尾山初詣のHMを作りたくなりますね〜
ちなみに製品化された842はこのときのお召し装飾をプロトタイプにしているとの事
そんな訳で今日はEH500の高速貨物を運転中です。複線なのでDCCとアナログをそれぞれ使えるのも嬉しいところですよ
------<以下アフェリエイト>-----